普段は便秘じゃないけど、、、
夏の暑ーい時期になると
便秘に苦しむことありませんか?

小林暁子先生TBS「ビビット」
寒暖差便秘対策3つの方法
紹介していました。

 

早速実践できそうな簡単な内容なのに
続けることで改善に
近づくそうです~

 

早速試してみたいですね♪

 

目次

①寒暖差便秘解とは?暑い夏に注意!
②寒暖差便秘解消法3つの方法

 

寒暖差便秘解とは?暑い夏に注意!

寒暖差便秘とは自律神経の乱れが原因で

体調が崩れ
便秘になってしまうそうです

 

夏の暑い時期はクーラーのきいた部屋と暑い屋外との
急激な寒暖差が主な原因の一つにもなります

 

便秘や胃腸などの不調も

起こりやすい時期ですね

 

夏の便秘を放置していると
疲れがでる秋に向けてますます
体調がすぐれなくなることも。。。

小林暁子先生も毎日実践しているという
「寒暖差便秘対策」を

参考にさせて頂いて

暑い夏を快適に乗り越えたいです!

 

小林暁子先生は
便秘の本も出版されている

腸のスペシャリストです

 

 

きれいな肌は

腸を健康にすることから始めるのですね~

 

寒暖差便秘解消法3つの方法

 

小林暁子先生は

腸のスペシャリストですが
今回紹介していたのは
夏に起こりやすい

「寒暖差便秘」の解消に役立つと

言われる3つの方法でした

 

誰でも簡単できそうな方法です!

 

焼き海苔を毎日食べる!旬の食材キウイもお勧め!

小林暁子先生は毎日焼き海苔を
大きいカットで2枚ほど食べているそうです。

焼き海苔はとても優秀な食材で
水溶性食物繊維が豊富に含まれているので
腸の中の便を柔らかくしてくれる働きがあります

 

小林暁子先生は
朝食や昼食にも海苔を食べていて、
いつも持ち歩いているそうです。

何でもおやつ代わりに
海苔をちぎって食べていました。。。
パリパリとしていて美味しそう~

 

コンビニ食になりがちでも

サンドイッチの海苔を
巻いて食べたり

おにぎりの海苔をもう一枚足してみたりと

とにかくいつでも海苔持ち歩くと
いいかもしれませんね♪

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小林暁子先生は
旬の食材もお勧めで

特にこの時期はキウイフルーツ

お勧めだそうです

 

キウイフルーツも水溶性食物繊維

が豊富なのでヨーグルトと合わせると

朝食にはいいですね

 


小林暁子先生も

ヨーグルトにキウイフルーツを加えて

毎朝食べているそうです

 

キウイフルーツはビタミンCも豊富です!

日焼け対策や疲労回復としても
取り入れたいフルーツですね

 

手の指だけで頭皮マッサージ!

 

特別な道具は必要ありません~

自分の手を軽く握り
第2関節で気持ちいいと

思うくらいの強さで

気持ちいい場所をマッサージするだけです!

頭皮マッサージはリラックス効果があり
自律神経を整えてくれるといいます~

 

美容室でシャンプーやマッサージをしてもらうと
心地良くなるように。。。

 

自分でも開いた時間に
頭皮マッサージも

してみてくださいね

小林暁子先生のクリニックでは
スタッフの方々も空いた時間で

頭皮マッサージをしているといいます!

 

頭皮と顔はつながっているので
「顔のリフトアっプ」も期待できそうです~

 

寝転んでストレッチ!四つん這いの体制維持!

 

これもテレビを見ながらや空いた時間に
できそうな簡単ストレッチですね

 

◎仰向けになり膝を立てます
そのままお尻を上げて

20秒そのままキープしてください

太ももの付け根も伸びていませんか?

便を出すときに必要な筋肉
骨盤底筋も
一緒に鍛える効果もあるといいます

 

腸は下がっている状態が多いので

胃の方へと腸の位置を
調整して上げることも大切になるといいます。。。

 

 

◎膝をついて四つん這いの体制から足を上げるストレッチ

普通に床掃除をするような体制で

四つん這い」になるだけです
腸が緩むといいます~

 

できる人はそのまま足を後ろにあげて10秒キープ

 


両足行ってくださいね!

 

 

まとめ

 

暑~い夏
クーラーの中の室内にこもりがちで
寒暖差便秘

もなりやすくなります

 

少しの習慣で体調を管理してくださいね

疲れが残る秋に向かって今から
体調管理に気をつけたいです!

 

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