急に「ギクッ」ときて、、、動けない!

ぎっくり腰は、、、突然起きます!

とりあえず、、、湿布!したい、、、

冷湿布と温湿布、、どっちが良いのでしょうか?

「冷湿布と温湿布」の使い分けとは

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ぎっくり腰になった時の対処

疲れがたまってきていませんか?

体が「ガチガチ」に固まっている~

という人は

ぎっくり腰にならないように

気を付けてください

 

体の疲労だけじゃなく、、、、
ストレスや睡眠不足など、、、

栄養不足でも
体調を崩してしまいますよ!

ぎっくり腰は
胃腸や肝臓が疲れていても
起こりやすいんです
内臓疲労は

体の歪みを生じてしまいます

 

体全体が疲れていると
起きやすくなってしまいますよ

ぎっくり腰」になって痛い~!時は、、、

冷湿布」を貼ってください!

痛みがひどい時は、、、

とにかく「冷やす」ことが大切です

 

「ぎっくり腰」は急性腰痛症とも呼ばれます

急に腰を痛めてしまった状態なのです

 

筋肉や組織に炎症が起きていますので「冷やして
炎症を抑えることが大切です

2~3日は筋肉や組織の炎症が引くまで

「冷やすこと」をしてください

お風呂も温めてしまうので避けた方が良いです

痛めた個所を10~20分程度
アイスノンなどで冷やし

その後「冷湿布」で
対処してくださいね

しばらく「安静」にして

心配な場合は
病院や整体で
体のメンテナンスをしてみてください

 

内臓や体の疲れも関係してきます

体の歪みがあったり、、、
血行が悪くなっていると、、、
治りが遅くなってしないます

まずは、、、
腰を冷やして、、、
病院や整骨院などで

メンテナンスを行ってみてください

 

温湿布を貼るタイミング

冷湿布と温湿布の使い分けは

「気持ちよさ」を
意識して決めてみて~

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冷湿布は炎症作用を鎮める鎮静効果があります
温湿布はトウガラシ成分などで温める作用があります

患部が冷たく筋肉がこわばっていて

入浴などで温めると気持ちいい~と

感じるときは
温湿布」を貼ってみてください

 

ぎっくり腰も痛みが和らぎ、、、
炎症が取れてきたな~と感じたら、、、
温めて血流を良くしていくと

治りもよくなり
再発しにくくなります

 

ぎっくり腰予防

ぎっくり腰がになっていませんか?
1度なったら癖になった~
という方はたくさんいます

 

治ったのに、、、
繰り返す~

どこが癖になってしまっているのでしょうか?

癖になっているのではなくて、、、
幹部は痛みが取れても

体の歪みや疲れは

取れていない場合が多いのです

 

骨盤の位置がずれていたり、、、
体全体がゆがんでいると

 

また、、、いつ「ぎっくり腰」に

なるかわかりませんよ!

 

「ぎっくり腰」になってしまった体は
悲鳴を上げているんです

歪みをとって
血流をよくしていくことが大切です

 

ストレッチなどで筋肉疲労を緩和させること
寝る前のストレッチで1日の疲れをとる

(仰向けになり膝を抱える体制で太ももからお尻の筋肉を伸ばす)
片方ずつでもゆっくりと、、、膝を胸につける感じでキープします

前かがみの姿勢を気を付ける
うつむくいたり前かがみになったリすると姿勢の乱れにつながり

筋肉疲労を起こしやすくなります

 

同じ姿勢を長時間しない

座りっぱなしや立ちっぱなしなど、、、
長時間同じ体制でいると、、、

腰の周りの肌肉が疲労してきます
1時間を目安に
軽いストレッチでほぐし
血流を良くすることがことが大切です

 

まとめ

ぎっくり腰はほんとに辛い~

できるだけ、、、日ごろの予防で防ぎたいですよね

ストレッチなどで、、、

太ももの後ろの筋肉お尻の筋肉
を伸ばし血流を良くして

「ぎっくり腰」に二度と
ならないようにしましょう♪

 

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