生きた乳酸菌が100倍届くという乳酸菌ショコラが話題となっています
チョコレートが腸にいって、、、すごいと思いませんか、、、

食べてみたい!

でも、、、チョコレートに乳酸菌は本当に入っているのでしょうか

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今話題の乳酸菌ショコラ!乳酸菌が腸に届く仕組み。

乳酸菌ショコラはどうしていき生きた菌が腸まで届くのでしょうか?

乳酸菌は腸に届くまで途中で死んでしまう場合があるのです。
そこでチョコレートで乳酸菌を包み込んで腸まで届けるという仕組みのようです。

ただチョコレートを食べるのなら代わりに身体に良い乳酸菌が取れる方のチョコレートをつい買ってみたくなりますよね。。。

乳酸菌は腸内環境を整える働きがあるだけでなくアトピー性皮膚炎の改善や花粉症の予防などやコレステロール値の低下などにも効果的ということです。
なので最近とても注目を浴びてきています。

ただ乳酸菌の弱点として熱と酸に弱いのです37度で強酸性の胃酸が渦巻く池袋の中はまさに乳酸菌とっては最悪の環境なのです。

せっかく摂取してもそのほとんどが腸に届く前に死んでしまうということになります 。

チョコでコーティングして生きたまま腸に届くってすごいことなんですね。

これが乳酸菌が100倍届く!秘密です。。。

 

乳酸菌チョコレートで太る?カロリーは?

お菓子を食べるなら乳酸菌ショコラを食べた方が便秘にはいい!
それなら乳酸菌ショコラを購入したくなりますよね。

でもチョコには砂糖も入っているので、食べ過ぎると太ってしまいますよ

乳酸菌ショコラはとても可愛らしい箱に入っていて全部で14袋入っています。

内容量は56gで1枚あたり4g です。

一枚のカロリーは22キロカロリーになります。

1箱食べてしまうと302キロカロリーなってしまうのです!!
食べ過ぎ注意ですね!!

 

でもチョコレートのカカオ効果で美容効果が得ることができます。

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チョコレートカカオポリフェノールは健康効果や美容効果がとても期待できるのです。

動脈硬化予防、血圧低下、ストレスを取り除く、活性酸素を取り除く、脳の機能高めアンチエイジングになるなど、、、
体にも良さそうです(^^♪

カカオポリフェノールがいいと言ってもチョコレートには砂糖が入っていますので。
くれぐれも。。。
食べ過ぎには気をつけてくださいね !

 

 

乳酸菌ショコラはいつ食べると良いのでしょうか?

乳酸菌ショコラ食べるタイミングは食後がいいのです。
乳酸菌生きたまま腸まで届けたいのでチョコレートでコーティングされているされているとはいえ、
胃酸が多く分泌されてしまう空腹時に食べると乳酸菌が死滅してしまう可能性が高くなりますなので、
食事で胃が満たされている食後に乳酸菌ショコラを食べると、
とで確実に乳酸菌が腸まで届くということになりますね 。

 

 

まとめ

乳酸菌ショコラは乳酸菌が取れる健康的に食べられるおやつという感覚で食べたいですね
一箱食べてしまうとカロリーオーバーになってしまうので要注意です!
小分けになっているので何回かに分けて食べることがおすすめです。

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